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プリザーブドフラワーのお手入れ

プリザーブドフラワーが造花だと思い込んでいる人も多いのではないでしょうか?花材は正真正銘の生花ですよ。決して造花ではありません!それが、プリザードフラワーです。そもそもブリザーブドとは、「保存する」って意味なんです。まずプリザーブドフラワーは、その花材をどうやって作るのか解説してみますね。決して難しい事はないんです。プリザーブドフラワー専用の液体に、生花を浸しておくだけなんです!

具体的には、まず花材となる生花を準備します→作りたい色のプリザーブドフラワー専用の液を用意する→そしてそのプリザードフラワー液に生花を浸けておきます→それだけ、、、(笑)

プリザーブドフラワーを自分で作るメリットは、なんといっても自分の好きなカラー出来ること!1週間ほどしたから、液から花を取り出して、乾燥したらもう完成!プリザードフラワーの良いところは、長期間そのキレイな姿が変わらず、いつまでもキレイなところです!

さてココからが本題。プリザードフラワーのメンテナンスですが、
生花みたいに水をあげてはいけない!
日光に当てる必要も全くありません!
生花を加工した花材ですから、高温多湿や直射日光は厳禁です!
ディスプレイとして長い間飾っていれば、ホコリを被るのは仕方ありませんが、掃除をこまめにしましょう。優しくすれば壊れる事も少ないですし、もし万が一壊れてしまったら、接着剤等で直すことも出来ますよ。

生花を花材としたのが、プリザーブドフラワーで、しつこいようですが造花ではありません!ですから、触った感覚は柔らかいし、生花を触っているようです。それにプリザードフラワーの花材は生花ですから、全く同じプリザーブドフラワーは世界に存在しません!みなさんも、自分オリジナルの花材でプリザーブドフラワーを作ってみてはいかがですか?

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